気(エネルギー)は「見える、見えない」ではなく、日常で感じる「心地良さ」や「居心地の悪さ」で考えると理解しやすくなります。
・自分でするマッサージより、人から受けるマッサージの方が気持ち良く感じる。
・冷凍食品より手料理を食べた方が元気が出る。
・映像よりLIVEで観た方が感動する。
・赤ちゃんが抱っこされて泣き止む。
反対に、
・苦手な人と過ごしたり、落ち着かない空間で過ごすと疲れる。
・空気が重たく感じる場所に行くと気分が悪くなる。
あなたも必ず経験がある筈
こういった ”心地良さ” や、直感で感じる ”違和感” が、大きく身体に影響します。
治療(俗にゆう「手当て」)は、「母親が握るおにぎり」と一緒⁉︎
より身近なものであるからこそ、その概念を治療に落とし込むことで効果が上がります。
僕が、「気」の概念を腑に落とせたのは、下記の動画があったからです。
是非、施術を受けるまでにご覧下さい。

